9がつく日は自転車に空気をいれよう

空気いれは安全運転の基本です!

なぜ、定期的に空気をいれる必要があるの?

タイヤの空気は、乗っているうちに
少しずつ自然に抜けていくからです。

自転車のタイヤにはゴムでできたチューブがはいっています。このチューブの空気圧を適切に保つことで、自転車は安全に、快適に走ることができます。しかし、空気は毎日少しずつ自然に抜けていきます。だから、定期的に空気をいれる必要があるのです。

空気が少ないとどうなるの?

パンクなど様々なトラブルの原因に!

自転車の様々なトラブルは、実はタイヤの空気の抜けが原因であることも少なくありません。

パンクの主な原因は、
タイヤの空気圧不足です!

■他にもこんなトラブルの原因に!

タイヤの摩耗が早い/走りが重い/リムが変形することも

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